使い方
入り方も、進む速さも、あなた次第。
気になっていることから始めましょう。決められた道順はありません。話す、探る、休む、準備ができたら戻る。自由に選べます。
自分の場所を開く
01
自分の場所を開く
登録せずにゲストとして始められます。考えや決断を持ってきてください。まだうまく言葉にできなくても大丈夫です。
02
役立つものを選ぶ
コーチと話す、ガイドを自分のペースで進める、短いエクササイズを試す、考えを書き留める。合わないものは飛ばせます。
03
小さなステップを踏む
役立ちそうなアイデアを行動に移しましょう。ステップを完了する、日付を変える、手放すこともできます。それを失敗と考える必要はありません。
ありのままでいられる場所
診断はしません
Mnenoは振り返りを支えます。治療、診断、危機対応ではありません。
正解を出すプレッシャーはありません
休む、飛ばす、異議を唱える、やめることもできます。進行状況は続きから始めるための目印で、点数ではありません。
決まった答えはありません
気づきは暫定的な可能性です。自分に合うかどうかを決めるのも、考えを変えるのもあなたです。
使い方
どんな使い方ができますか?
決まった手順はありません。一つを選ぶ、少しずつ試す、まったく別の使い方をするのも自由です。
会話する
何度も考えてしまう決断について話します。コーチの質問を手がかりに、何が役立つか自分で考えられます。
自分のペースでガイドを進める
任意の質問や実践を通してテーマを探ります。回答を見直してから、何を残し、何を情報として共有するか決められます。
次のステップを選ぶ
今週できそうな行動を一つ選びます。状況が変わったら、日付を変えたり手放したりできます。
今日は何が気になっていますか?
ゲストとしてMnenoを開きましょう。まとまりきらない思いが一つあれば、始められます。